認定被害者

後遺症を認められています。

信頼のアフターケアがどうしようもない状態で放置されることだとは思わなかった。

一緒に厚生労働省相手に戦ってくれるなんて事はなく保身で精一杯、

世間はそうゆうことを赦さない。