認定被害者

後遺症を認められています。

0.04%の被害者にも補償さえないのが現状です。

成功でも引き起こる後遺症で悩んでいる患者(レーシック難民)が4割。

レーシック視覚障害者(後遺症を認められる患者)にも今のところ、何の補償さえありません。

ガイドライン違反で失敗したところで、クリニックは保身で精一杯、

国が認可したものとは言え、被害者の現状は悲惨。