認定被害者

後遺症を認められています。

不正乱視が強く、再手術を行い収差が重なった場合、この様な見え方になります。

角膜影写や検査数値、収差の方向と合わせると、どんな視界になっているのかは分かります。f:id:maccabaeus:20170605225018j:plain