認定被害者

後遺症を認められています。

不正乱視のある角膜=正常に光を屈折しないレンズを付けているのと同じ。

景色が溶けていたり、分裂して見えたり、光の線が何本も見えたり、不同視による吐気や感覚異常も出る。

レーシックに失敗すれば、そんな状態で一生を過ごす事になる。

治せない、補償ない、アフターケアない。

レーシック失敗の3N。

-10D以上削れば、基本的に見えなくなる。

輪郭もはっきりしない、色は薄い、散光具合も酷い。

値札が薄くて見えない、新聞の文字が薄くて見えないなんてのは当然。

勤務していたクリニックの被害者や患者に保障さえ無く続けている医師をどう考えるか。

今すぐ謝罪しろ。

レーシックで視覚障害を患ったとして、補償も施術クリニックからの謝罪さえない。

それどころか、後遺症患者を名誉毀損で訴えて被害を抹消しようとするクリニックもある。

生きたいから被害と向き合っている。

自分の顔さえ歪んで見えない状態だけど、どうにか人生を改善したい。

余裕なんてのは皆無。

倫理観のない人達。

角膜混濁を併発した患者に対して名誉毀損で訴える医師もいれば、

被害情報をネットに書いただけで情報開示請求をする弁護士もいる。

人としての正しさや社会正義は最低限必要だと思います。