医療被害者

後遺症を認められています。

不正乱視のある角膜=正常に光を屈折しないレンズを付けているのと同じ。

景色が溶けていたり、分裂して見えたり、光の線が何本も見えたり、不同視による吐気や感覚異常も出る。

レーシックに失敗すれば、そんな状態で一生を過ごす事になる。

治せない、補償ない、アフターケアない。

レーシック失敗の3N。

レーシックで視覚障害を患ったとして、補償も施術クリニックからの謝罪さえない。

それどころか、後遺症患者を名誉毀損で訴えて被害を抹消しようとするクリニックもある。